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試用版デモManual


1.インストールについて


ダウンロードのページからダウンロードしたZIPファイルをローカルのディスクに解凍してください。


2.サンプルプロジェクトの作成


BlastJ試用版のZipを展開後、フォルダに含まれる「eclipse.exe」をダブルクリックすることにより、BlastJ試用版が起動します。

起動後、ナビゲータで右クリックし、下図のように、「New Project」を選択します。



起動後、「BlastJ Specified Project」カテゴリーの中の「BlastJ Sample Project」を選択し、次に進んで下さい。




プロジェクト名を聞かれるので、任意のプロジェクト名を入力し、サンプルプロジェクト作成の完了です。




3.プロジェクトのビルド方法について


プロジェクトは、すでにビルドされていますが、変更を加えた際のビルド方法について説明します。

まずは、メニューから、「StrutsSource Generation」を選択し、実行してください。




ソースの生成後、「File Generation」を実行し、struts-config.xmlとvalidation.xmlを自動生成します。




WARや、EARを作成する際には、プロジェクトに含まれるbuild.xmlでANTを実行してください。




サンプルの実行方法


JBOSSを実行している場合、ANTを実行することで、EARがJBOSSのDEPLOYフォルダーにコピーされ、自動的にサンプルアプリケーションがJBOSSにインストールされます。
JBOSSにインストール後

http://localhost:8080/blastj-web/
にブラウザからアクセスしてください。





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